機動警察パトレイバー EZY File 2(2026年製作の映画)
- 上映日:2026年08月14日
- 製作国・地域:日本
- 上映時間:70分
- ジャンル:アニメ
- 配給:松竹ODS事業室バンダイナムコフィルムワークス
あらすじ
1990年代末、テクノロジーの急速な発展とともに、あらゆる分野に進出した汎用人間型作業機械〈レイバー〉。
Filmarks-映画紹介- https://filmarks.com/movies/126826
しかしそれは、レイバー犯罪と呼ばれる新たな社会的脅威をも生み出すことになった。
続発するレイバー犯罪に、警視庁は本庁警備部内に特殊車両二課を創設してこれに対抗した。通称、特車二課パトロールレイバー中隊「パトレイバー」の誕生である。
そして、時は流れ──。
労働人口減少の一途を辿る2030年代の日本は、AI技術による自動化が進んでいた。
かつて最先端技術だった〈レイバー〉は、社会基盤を支える一部として定着。
人が搭乗するスタンドアローン型の〈レイバー〉は、自立型ロボットへの代替が進み、もはや時代遅れとなりつつあった。
だが時代が変わろうとも、特車二課の仕事は変わらない。人と街を守ること。
第二小隊は旧式98式AVイングラムをチューンナップした”AV-98Plus イングラム“とともに、知恵と勇気で新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう。
相変わらず近場でやっておらず、もーちょっと何とかならんかなと思うのですがもう観られるだけで良しとすべきかなと思い直し、ちょっと遠出しつつはじめましての映画館で観て参りましたよ『機動警察パトレイバー EZY File 2(2026年製作の映画)』ッ!すごい!ほぼ満席!オジサンバッカリ!!www
ヒトコト感想
ラストのサプライズに大興奮でしたけど、いーじゃん!顔くらい見せてくれてもいーじゃん…ッ!めっちゃ面白かったー!
以下、ネタバレ含むよ。
ネタバレ含むフタコト感想
最初の紛失した銃弾の件、結局課長が釣ってきた古い薬莢は、なんだったの?あれは初代のエピソードになんかかかわりがあったのかな?わからなかった!クヤシイ!!
篠原重工を継がなかった人のハナシと、1号機初代パイロットのハナシが、あんまし繋がりなく話されていたところを見るとあの二人はくっつかなかったんですかね?どーなんすか。
バビロンプロジェクトとか言葉としては覚えているけど結局なんだったのかあんましはっきり思い出せないことがここにきてやっぱり気になってきたので、File3まで時間あるし、復習しようかなーとおもったり。
こないだのYoutubeの期間限定公開は1話当たりの視聴期間があんまりにあんまりでさすがについていけなかったですが、冷静に考えりゃなんかしらの方法でお金さえ払えば観れるんだから観ればいいのに、何でこうサブスクにないとためらっちゃうんでしょうかね。昔はフツーにレンタルしてたのに。
と、なんか変な古い記憶がよみがえるなど。
各話ひとこと感想
- 機動警察パトレイバー EZY File 2ラストのサプライズに大興奮でしたけど、いーじゃん!顔くらい見せてくれてもいーじゃん…ッ!めっちゃ面白かったー!
- 機動警察パトレイバー EZY File 130年後の特車二課ということでメンツも一新されて、もちろん全く知らない始めてみるお話であったけれども、どこからどう見ても自分の知ってるパトレイバーでめちゃくちゃグッときてしまいました、めっちゃ面白かったーッ!
感想一気見

タイトルクリックで視聴済みの各話感想の一気読みが可能です。
タグ
Share this content:

