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03.「TRY&FIGHT」 | ガンダムビルドメタバース

03.「TRY&FIGHT」 | ガンダムビルドメタバース

  • 話数:第3話
  • サブタイトル:「TRY&FIGHT」
  • 初回放送日:2023年10月20日(金)18:00~

あらすじ

ついに200対200の大規模バトルが始まる。マリアに自分の言葉を伝えるため敵陣へ突入していくリオ。各所で有名ファイター達が激しい火花が散らす中、リオのラーガンダムが強者マスカリージャ(マリア)のガンプラと対峙する。

https://youtu.be/WZE0mCDeqkU

ひとこと感想

ゲームバランス崩壊キャラとしてチャンピョンが出てくるのもサイコーでしたが、レディが7代目襲名とか言ってるのにずっと3代目として君臨し続けてるユウキ先輩の大人げなさもたまらないです。

アリアンにもビルドメタバースの筐体が導入されたのは、きっとマシタ会長とベーカーちゃんの(財を成そうとする上での)たゆまぬ努力なのだと思うとこれまたグッときちゃうー。

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まとめ | 機動戦士ガンダムSEED

機動戦士ガンダムSEED HDリマスター(2002年・2011年製作のアニメ)

  • 公開日:2002年10月5日(2011年12月23日)
  • 制作会社:サンライズ
  • 放送時間:TOKYO MX 毎週火曜 22:29~

あらすじ

C.E.70。経済圏の確立を求めるコーディネイター(ザフト)とナチュラル(地球連合)の軋轢は「血のバレンタイン」の悲劇によってついに武力衝突へと発展した。モビルスーツを要するザフトを各地で地球軍が圧倒するが、戦渦は予想に反し長引いていく。「血のバレンタイン」から11ヶ月が経った頃、中立国の工業コロニー<ヘリオポリス>に住むコーディネイターの少年キラ・ヤマトは、ザフトによるガンダム奪取作戦に巻き込まれる。その奪取作戦にはザフトの軍人となった、キラのかつての親友アスラン・ザラが参加していた。戦火の中、運命的な再会を果たす二人。しかしキラは、ナチュラルである友人を守る為、唯一奪取を免れたストライクガンダムに乗り、アスランと敵対することになるのだった・・・。

公式サイト https://www.gundam-seed.net/seed/

放送当時(2002年)、まめちちのなかで非常に評価が良くなかったガンダムシリーズだったんですが、時折見かけるリマスター版の総集編とか見るたびに「あれ?こんなに面白かったか?」と度々思うことがあり、ついにこないだ映画「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」がまったくもって全然面白くて、ちょっとちゃんと観なおしてみようということで乾燥スペース解放です。たまたまMXで再放送(2024年2月)始まったので、そのタイムスケジュールで更新していきたいと思います。

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01.「偽りの平和」 | 機動戦士ガンダムSEED

01.「偽りの平和」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-01
  • サブタイトル:「偽りの平和」
  • 初回放送日:2024年2月6日(火)22:29~

あらすじ

ザフトと連合の開戦から11ヵ月余りが過ぎた。
L3に浮かぶ中立国オーブの資源衛星ヘリオポリス。そこの工業カレッジに通う学生キラ・ヤマトは、いつものようにゼミを訪れ、そこでコロニーに侵入したザフトによるガンダム奪取作戦に遭遇する。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

もはやここまで様々なガンダムが現れた2024年という時代に達すると、「これはこれで」っていう思いで観られるもんなんだなと、ちょっと自分にびっくりしてる。あとEDの「あんなに一緒だったのに」に結構な思い入れがある自分に驚くw。

「G」「W」「X」と、宇宙世紀の時代設定から脱却した新しいガンダムを模索する中、「初代ガンダムを現代風にリメイクする」っていう立ち位置が如実に出てるし、初見で対峙したときの「あららこれはパクリなのでは」っていう先入観が当時相当強かったんだろうなということを、ちょっと思い出しました。今みると全然面白い。

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02.「その名はガンダム」 | 機動戦士ガンダムSEED

02.「その名はガンダム」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-02
  • サブタイトル:「その名はガンダム」
  • 初回放送日:2024年2月13日(火)22:29~

あらすじ

巻き上がる炎の中、アスランは残されたイージスガンダムを奪取し、脱出する。キラとマリューもストライクに乗り込んだ。吹き飛ぶ工場から、辛くも脱出するストライク。しかしそこにはザフトのジンが待ち受けていた! 負傷したうえ、パイロットですらないマリューに、ガンダムを操る事はできない。絶体絶命のピンチに陥った時、キラが操縦を代わった。凄まじい速さでガンダムのOSを修正するキラ。潜在能力を解放されたストライクは、圧倒的な力でジンを撃破した。難を逃れたキラと友人たちだが、軍の機密を知ったとして、彼らはマリューに拘束される。反発するも従わざるを得ない。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

なんか早々に西川君はタヒんだという印象が残ってたけど、負けただけでタヒんではなかったんだね。

初代ガンダムは立ち上がってザクを撃破するまでを1話で収めたことに、よく評価がされているけど、確かにあの短時間で丸め込むのはすごい技ではあるけど、こうしてSEEDみてみると、キラと友人たちとの距離感とか、カガリとのかかわりとか、今後の展開に必要な要素を嫌味なく詰め込んであるの、よくできてる。

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03.「崩壊の大地」 | 機動戦士ガンダムSEED

03.「崩壊の大地」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-03
  • サブタイトル:「崩壊の大地」
  • 初回放送日:2024年2月20日(火)22:29~

あらすじ

キラたちに襲いかかる、クルーゼの操るシグー。その時、彼らの前にアークエンジェルが姿を現す。戦闘の最中、クルーゼを狙ったストライクはコロニーに穴を開けてしまう。その威力に呆然とする一同。形勢不利とみたクルーゼは一時離脱していく。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

ムウが歴戦のパイロットであり、クルーゼと少なからぬ因縁がある、っていう演出なんだろうけど、このあたりの距離感もゆくゆく効いてくるのすごいなと思った。あとミゲル、よく頑張った。

専用キーとか認証がないと動かないMSっていうのはよくあったけど、OS書き換えないと動かせないっていうのはなかなかハードル高くていいですよね。

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04.「サイレントラン」 | 機動戦士ガンダムSEED

04.「サイレントラン」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-04
  • サブタイトル:「サイレントラン」
  • 初回放送日:2024年2月27日(火)22:29~

あらすじ

キラは、崩壊したヘリオポリスの宙域から、救命ボートと共にアークエンジェルに帰艦する。そのボートにはフレイ・アルスターも乗船していた。アークエンジェルは、友軍の軍事要塞アルテミスに進路を取る。一度、ア-クエンジェルを見失ったクルーゼではあったが、その行動を予想し、進路の前後を抑える作戦を立てていた。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

なんとなく「コーディネーターはすべてしね」が信条の病み女子であるという印象しかないフレイさんですけど、最初の方はこんな感じだったんですね、のっけからちゃんと怖い。

ここで初めてエール装備なのね。大気圏内の飛行ユニットなのかと思ってたけどそーじゃないのか。へへぇ。

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05.「フェイズシフトダウン」 | 機動戦士ガンダムSEED

05.「フェイズシフトダウン」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-05
  • サブタイトル:「フェイズシフトダウン」
  • 再放送日:2024年3月5日(火)22:29~

あらすじ

出撃したストライクの前に立ちはだかる、奪われた4機のガンダム。ザフトは、奪取した全てのガンダムを投入してきたのだ! 戦場で再び出会うキラとアスラン。二人の間に割りこむデュエルガンダム。さらにバスターガンダム、ブリッツガンダムも合流し、戦闘は混乱を極める。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

こんなカッコイイ小戦力撤退戦やってたの全然知らなかったんですけど、ホントに観たのかな?わたし。

MSのデザインだけ見ると、相変わらずおもちゃ間満載だなって思うけど、けっこうそれぞれに戦略的特徴がシーンに織り込まれてて、あらやだ、なんかかっこいいわね…。FREEDAM観ちゃってるからデュエルとバスターは特に…。

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06.「消えるガンダム」 | 機動戦士ガンダムSEED

06.「消えるガンダム」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-06
  • サブタイトル:「消えるガンダム」
  • 再放送日:2024年3月12日(火)22:29~

あらすじ

辛くもザフトの追撃を振り切ったアークエンジェルは、アルテミスに逃げ込んだ。しかし、そこで待ち受けていたのは味方兵士の銃口だった。要塞司令官ジェラード・ガルシアによって軟禁されるアークエンジェルのクルーたち。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

このアルテミスっていう要塞は何のために配置されている要塞なんだろう?ということを深く考えさせずに、アークエンジェルの進行と追撃するイザークたちのお話を潤滑に進めるポイントになってて素晴らしい。

ブリッツの能力お披露目会としても1話の中できれいに収まっててえらい。

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07.「宇宙(そら)の傷跡」 | 機動戦士ガンダムSEED

07.「宇宙(そら)の傷跡」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-07
  • サブタイトル:「宇宙(そら)の傷跡」
  • 再放送日:2024年3月19日(火)22:29~

あらすじ

ザフトの攻撃を利用し、アルテミスを脱出したアークエンジェルではあったが、艦内の物資の欠乏が深刻な状況になっていた。募る不安に一計を案じたムウは、遺棄された艦船等から物資を得るために、デブリ帯へ艦を向かわせる。そこには血のバレンタインで壊滅したプラント、ユニウスセブンもあった。プラントに帰還したクルーゼは、最高評議会の査問会でヘリオポリス崩壊の経緯を説明するために出廷していた。その席でクルーゼと、裏で繋がるプラント国防委員長パトリック・ザラは、その場の空気を打倒ナチュラルへと誘導して行く。一方、ユニウスセブンの残骸で物資の搬入作業を続けるトールたちは、漂う大陸の残骸に、戦争の現実をまざまざと見せつけられる。ここで哨戒に当っていたキラは、偵察型のジンと遭遇。進路の先には搬入現場が! キラの願いも空しく、ジンはトールたちを発見してしまう。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

ストーリー上、ここで「血のバレンタイン」が何たるかを明かして、コーディネーター側の大義が示されておるのですね、へえ。あと歌姫の登場の仕方がぶっとんでますね。

なんとなくガンダムというお題にあたって「地球人」vs「宇宙人」の先入観があるからそういう目で見てしまいがちだけど、具体的にそうではないのか。

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08.「敵軍の歌姫」 | 機動戦士ガンダムSEED

08.「敵軍の歌姫」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-08
  • サブタイトル:「敵軍の歌姫」
  • 再放送日:2024年3月26日(火)22:29~

あらすじ

デブリ帯で救助した救命ポッドの乗員は、少女と小さなロボットだった。ラクスとハロ…彼女は現プラント最高評議会議長シーゲル・クラインの娘である。血のバレンタイン追悼1周年式典に出席するために、彼女は慰霊団の団長としてここへ来ていたのだった。天真爛漫な彼女は、緊迫していたアークエンジェル内に奇妙な安らぎをもたらす。ただ1人、コーディネイターを生理的に拒絶するフレイを除いて…。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

「あなたが優しいのはあなただからでしょう」はいいセリフですよね。宇宙世紀のヒロインなら「私がコーディネーターでなければ優しくしなかったというわけでは無いでしょうに」とか、ガッツリ言いそう。

そういう意味では富野作品と違って、意味不明な行動をするキャラクターがいない、という点でお話が見やすい、ってゆう利点があるような気がしてきた。

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09.「消えていく光」 | 機動戦士ガンダムSEED

09.「消えていく光」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-09
  • サブタイトル:「消えていく光」
  • 再放送日:2024年4月9日(火)22:29~

あらすじ

ついに待望の救援が来る。アークエンジェル艦内に束の間、和んだ空気が流れていた。合流するのは第8艦隊先遣隊モントゴメリィ、バーナード、ローの3艦。モントゴメリィにはフレイの父、大西洋連邦事務次官ジョージ・アルスターも乗艦していた。だが、ザフトの牙が艦隊に襲いかかった。急を受け、援護に駆け付けたアークエンジェルが見たのは、イージスの手により、瞬く間に撃沈させられるバーナードとローであった。ストライクで出撃したキラの前に、立ち塞がるアスラン。互いに譲らぬ両雄。モントゴメリィに迫るヴェサリウス!父の生命が危ない!

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

ジンのアクションが機動兵器然としててカッコいい。だからなのかイージスの形の意味不明さが際立つ。あれはなんのためにあの形に変形するんだ?

と、おもってちょっとSEEDシリーズのMSVについて調べてみちゃったら沼だった。宇宙世紀のバリエーションはもう民間伝承レベルで身に染みているので息をするように解釈してるけど、SEEDもずいぶんお深い沼になられてるのね…。

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10.「分かたれた道」 | 機動戦士ガンダムSEED

10.「分かたれた道」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-10
  • サブタイトル:「分かたれた道」
  • 再放送日:2024年4月16日(火)22:29~

あらすじ

ラクスを人質に、ヴェサリウスからの攻撃を止めたアークエンジェルではあったが、眼前での先遣隊全滅のショックは大きかった。特に父を殺されたフレイは半狂乱になり、キラに激情をぶつける。「アンタ、自分もコーディネイターだからって、本気で戦って無いんでしょう!?」

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

ラクスが勝手に軟禁された部屋から出入りできるのはあのハロの鍵開け機能のせいだったのか。しかもハロはアスランからもらったものなのか。さすがアスラン、こんなシチュを見越してそんな機能を搭載させてたなんて。…見越して?

友達を見捨ててはいけないから、友達に別れを告げるために「君を撃つ」と宣誓するセリフなのが、今観るとなかなかにグッとくる。それにしても、目覚めた瞬間からキレ散らかして勝手に人質交渉した件を咎めさせる隙を与えないフレイさんはさすが。

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11.「目覚める刃」 | 機動戦士ガンダムSEED

11.「目覚める刃」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-11
  • サブタイトル:「目覚める刃」
  • 再放送日:2024年4月23日(火)22:29~

あらすじ

約束通り、キラは艦に戻って来た。ラクスを無断でザフトに帰した問題も、マリューの粋な計らいで不問に処される。
眼前での先遣隊壊滅にショックを受けたトールたちだったが、それでも間もなく戦争から開放される安堵の方が大きかった…ただ一人、フレイを除いて。追い討ちをかけるかのように、父の命を奪ったイージスのパイロットがキラのかつての親友だったことを、話を立ち聞きしていたカズイ・バスカークから、フレイは告げられてしまう。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

種パッカーンの回でした。フラガ大尉はキラの変化に何かしら気が付いたということなのかしら。

フレイのセリフだけで内側の緊張感煽る演出すばらしい。あとイザークのエンジンがかかってきました。

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12.「フレイの選択」 | 機動戦士ガンダムSEED

12.「フレイの選択」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-12
  • サブタイトル:「フレイの選択」
  • 再放送日:2024年4月30日(火)22:29~

あらすじ

ついに地球連合軍第8艦隊と合流を果たしたアークエンジェル。
慌しさの中、名残を惜しむかのようにストライクの整備に勤しむキラに、マリューは今までの礼を告げる。旗艦メネラオスからは艦隊指令デュエイン・ハルバートン提督自らがアークエンジェルへ乗艦して来た。彼こそ「G」計画の第一の推進者なのだった。彼を交えた会議で、アークエンジェルは連合の地球本部であるアラスカへ向かう事が告げられる。さらに、その席ではキラの処遇についても紛糾する。彼をそのままストライクに留める事を強行に主張するナタル。だがそれはハルバートンの一喝で却下された。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

感謝の花束の折り紙と、下船のチケットの除隊証を両手に、どちらを選ぶかの演出はなかなかにグッと来るものはありましたが、みんな残るって言われたら降りられないよなぁ…。

フレイが余計な行動したり、言いだしたりするだけで、キラの選択や行動が、キラ自身が選んだものなはずなのに、そう見えなくなってしまうの、エグイ。

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13.「宇宙(そら)に降る星」 | 機動戦士ガンダムSEED

13.「宇宙(そら)に降る星」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-13
  • サブタイトル:「宇宙(そら)に降る星」
  • 再放送日:2024年5月7日(火)22:29~

あらすじ

地球軌道上での、第8艦隊とザフトの壮絶な会戦は幕を切って落とされた。数で勝る地球連合軍であったが、ジンを擁し、さらに4機のガンダムまで繰り出したクルーゼ隊の前に次々と沈められていく。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

ラミアス艦長ええ顔してはった。それにしても大気圏突入戦からしか得られない栄養は、人生を通して定期的に摂取が必要ですね。スバラシイ。

イントロなしのあんなに一緒だったのには新鮮!

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14.「それぞれの孤独」 | 機動戦士ガンダムSEED

14.「それぞれの孤独」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-15+
  • サブタイトル:「それぞれの孤独」
  • 再放送日:2024年5月14日(火)22:29~

あらすじ

大気圏突入時のデュエルとの戦闘で、ストライクを救うためにアークエンジェルは本来の軌道を大きく外れ、ザフト勢力圏であるアフリカに降下してしまった。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

あっ、なんの化石なんだろうとおもってはいたけど、地球外生命体いるかんじだったのか。あとそーゆー分断だったのね、この辺全然知らんかった。…ほんとに見たのだろうか自分。

オープニングはここでもう変わるのか。ビビアンなつかしー。

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15.「燃える砂塵」 | 機動戦士ガンダムSEED

15.「燃える砂塵」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-16
  • サブタイトル:「燃える砂塵」
  • 再放送日:2024年5月21日(火)22:29~

あらすじ

北アフリカの砂漠に着陸したアークエンジェル。そこへ息をつく暇もなく、ザフトが夜襲をかけてきた。「砂漠の虎」の異名をとる猛将アンドリュー・バルトフェルド率いる精鋭地上部隊だった。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

アバンパートで、コーヒー褒めたり部下の笑いをとったり諸君の無事を祈ったりできる上官であるバルトフェルトさんの印象づけが完璧すぎて唸る。

スカイグラスパーは重力下のフラガ機だったのね…!あの樽4つのヤツ、だめなのか。

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16.「カガリ再び」 | 機動戦士ガンダムSEED

16.「カガリ再び」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-17
  • サブタイトル:「カガリ再び」
  • 再放送日:2024年5月28日(火)22:29~

あらすじ

レジスタンス「明けの砂漠」の助けを借り、辛くもバルトフェルド率いるバクゥ部隊の猛攻を退けたストライク。
夜明けを待ちアークエンジェルと合流した「明けの砂漠」メンバーの中に、ヘリオポリス襲撃の際に出会った少女、カガリの姿を認め、互いに驚くキラたち。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

あ、そうか。ラルさん役が小杉十郎太さんなのはエウレカか。こっちのラルさんは置鮎さんだ、そーだった!…とか思ってるうちに終わってしまった…!

当時のキラの頑張りはしっかりフレイの存在で支えられてたけど、そー考えるとアムロさんはあれでまあよく頑張ってたよねと思わなくもない。

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17.「ペイバック」 | 機動戦士ガンダムSEED

17.「ペイバック」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-18
  • サブタイトル:「ペイバック」
  • 再放送日:2024年6月4日(火)22:29~

あらすじ

バルトフェルドの「砂漠の虎」は、レジスタンスの住む町タッシルを襲った。バクゥから発射されたミサイルで、町は紅蓮の炎に包まれる。だが、攻撃予告があったお陰で死傷者は出ず、彼らは町を焼いただけで引き上げる。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

わっ、ぶったね…!アムロはぶたれた方だっていうのに…ッ!

バクゥはものすごく乗り物酔いしそう。

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18.「宿敵の牙」 | 機動戦士ガンダムSEED

18.「宿敵の牙」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-19
  • サブタイトル:「宿敵の牙」
  • 再放送日:2024年6月11日(火)22:29~

あらすじ

欠乏する物資の補給ため、ザフトの基地のあるバナディーヤの市場に潜入するキラとカガリ。二人は偶然にも、食事中に「砂漠の虎」のバルトフェルドと知り合う。何とも馴れ馴れしいバルトフェルドに振り回されるキラたち。そんな彼らを、反コーディネイター主義の過激派ブルーコスモスのゲリラたちが襲撃する!

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

あくまで偶然の接触だったラルさんと比べて、自分から接触しに行くバルトフェルトさん、って差異に意味があるんだと思うんだけど、現時点ではただのからかいおじさんムーブにしか見えずどーも呑み込めない要素ではある。なんかこのあとあるんだっけかね?

もうね、ホントに初見の面持ちで観てます。楽しい。

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