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38.「暁の宇宙へ」 | 機動戦士ガンダムSEED

38.「暁の宇宙へ」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-40
  • サブタイトル:「暁の宇宙へ」
  • 再放送日:2024年10月29日(火)22:29~

あらすじ

オーブは、地球連合に対し幾度となく交渉を試みるが、地球連合のアズラエルは聞く耳を持たない。もはや地球連合側は、武力でオーブを制圧することを決めていた。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

モビルスーツの恋人繋ぎがみられる、学術的にも大変貴重なシーン。

父との別れと、生き別れの兄弟がいることとさらにそれがキラとゆう盛り合わせに、どーゆーリアクションが正解なのかわからなすぎて、非常にカガリが不憫。

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37.「アスラン」 | 機動戦士ガンダムSEED

37.「アスラン」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-39
  • サブタイトル:「アスラン」
  • 再放送日:2024年10月22日(火)22:29~

あらすじ

地球連合軍の最新鋭のガンダム3機と交戦するキラとフリーダム。そんなキラの前に現れたのが、アスランの乗るジャスティスだった。敵か味方か判らぬMSの登場に、戦場に緊張が走る。だが、彼はザフトとしてではなく、自らの意思でキラを援護し始めたのだ。そしてフリーダムとジャスティスは、初めてとは思えぬ絶妙なコンビネーションで3機を圧倒していく。パイロットの薬が切れ、不意に退却する連合のガンダム3機。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

あんなに仲悪そうなのに、ちゃんと乗せて乗せられての関係性なレイダーとカラミティの出撃バンクはいい味がしますよね。

ザフトの軍機が介入してきたらそれはそれでオーブ的には問題にならないのかぁと思ったけど、そもそも設定的にもメタ的にも”はたまた敵か味方か”の世界だから、識別できないのか。

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36.「決意の砲火」 | 機動戦士ガンダムSEED

36.「決意の砲火」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-38
  • サブタイトル:「決意の砲火」
  • 再放送日:2024年10月15日(火)22:29~

あらすじ

地球連合軍はパナマ基地陥落によりマスドライバーを失い、宇宙との連絡路を断たれた。地球上に残されたマスドライバーを巡り、地球連合内で策謀が張り巡らされる。地球連合を実質的に主導する大西洋連邦は、ブルーコスモスの盟主ムルタ・アズラエルと共に、次なる策をオーブに向けていた。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

パーフェクト装備のストライク登場や、ディアッカのバスターの戦線復帰、3機の敵新型登場、そしてアスランのジャスティス登場と、ロボアニメとして見どころ盛りだくさん回でした。

録画HDD圧迫解消のため、しばらくさぼってましたが1年ぶりに視聴再開です。続くかな。

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35.「神のいかずち」 | 機動戦士ガンダムSEED

35.「神のいかずち」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-37
  • サブタイトル:「神のいかずち」
  • 再放送日:2024年10月8日(火)22:29~

あらすじ

満身創痍のアークエンジェルは、自爆したアラスカ基地から辛くも脱出。その傷ついた船体を修理するため、オーブに進路を向けオノゴロ島に到着した。キラが生きている姿を確認したカガリは、目に涙を溜めながら、思わず彼に飛びつく。そして彼女は、アスランとのことをキラに語るのだった。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

ザフトの投下したグングニールもちょっと何なのかよくわかってなかったんですけど、電磁波でマスドライバーほどの大構造物瓦解させるEMP爆弾なのかな?すごくない?

サイクロプスに対しての非人道的兵器の使用で「目には目を」を理解できればよかったお話のつくりではあるのかな。ガンダムは設定を楽しむ作品でもある、というあたりも、うまく表現できてるよねー。いいのか悪いのかは別として。

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34.「正義の名のもとに」 | 機動戦士ガンダムSEED

34.「正義の名のもとに」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-36
  • サブタイトル:「正義の名のもとに」
  • 再放送日:2024年10月1日(火)22:29~

あらすじ

オペレーション・スピットブレイク失敗の報に、混乱するザフト国防委員会。時を同じくして、ザフトが極秘開発した最新鋭MSフリーダムが奪われたことを知ったパトリックは、その奪取作戦にラクスが荷担していたことを、本国に呼び寄せたアスランに告げる。ラクスは国家反逆罪で指名手配中であり、二人の婚約も破談になったことを知り、愕然とするアスラン。苛立ちを隠せないパトリックは、ラクスらフリーダムの奪還とそれに関わった人物すべての排除に当たるよう、命令を下すのだった。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

プラント製ガンダムにNジャマーキャンセラーなるやべーものが積んであるということを、最後までなんのこっちゃわからんままにして観てました。あやまりますごめんなさい。

核を無効化するものを無効化するなんかなんですね。ああ、それはやべーですね。というか、ここにきて主人公へのパワーバランスに微妙に乗せてくる感じがまたよくできてるし、ラクスの裏切りがまた次の展開へ連なっていくのはお見事だなあ。

サイというキャラクターの役目がちょっとふんわりしているようにも見えてきた。どーなるんだっけかね、この先。

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33.「舞い降りる剣」 | 機動戦士ガンダムSEED

33.「舞い降りる剣」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-35
  • サブタイトル:「舞い降りる剣」
  • 再放送日:2024年9月24日(火)22:29~

あらすじ

アラスカでは、アークエンジェルがザフトと激戦を繰り広げていた。怒涛のごとく迫り来るMS部隊。主力軍をパナマ防衛に向けていた連合軍は、当然のごとく苦戦を強いられる。その頃、軍上層部の作戦により、意図的にアラスカ基地が放棄されたことを知ったムウは、辛うじて無事だった戦闘機に乗り込みアークエンジェルに向かう。戦いは圧倒的にザフトが優位に進んだ。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

味方のピンチに大気圏突破して駆けつける主人公のかっこよさに、素直にグッとこれる年になったのかもしんないですね。いい。とてもいい。

キラの戦う意味が、ここにきて見えてくるのすごくよくできてるなぁ。

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32.「まなざしの先」 | 機動戦士ガンダムSEED

32.「まなざしの先」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-34
  • サブタイトル:「まなざしの先」
  • 再放送日:2024年9月17日(火)22:29~

あらすじ

3人の転属命令で、アークエンジェルを支えてきたクルーに動揺が走る。追討ちをかけるように、アークエンジェルの所属が第8艦隊から、アラスカ本部の守備隊に移行する、という命令が下された。なぜ宇宙艦が地上に配備されるのか…不審がるクルーたち。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

わー、OPに出てたMSようやく出てきたー♪

というわけでフリーダムガンダム登場回でした。ガンダムシリーズはナチュラル側が制作したもので、イザークたちが奪取したことでこのフリーダムというのがコーディネーター側で開発された、っていう経緯なの、最近よーやく理解した。ストーリーの展開に出来事がどんどん追加されていくから、ぼーっと見てたらわかんないですね。なんにしてもガンダム盗まれがち。

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31.「闇の胎動」 | 機動戦士ガンダムSEED

31.「闇の胎動」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-33
  • サブタイトル:「闇の胎動」
  • 再放送日:2024年9月10日(火)22:29~

あらすじ

ミリアリアとフレイが引き起こした捕虜ディアッカへの暴行は、アークエンジェルでも大問題となった。ナタルはマリューに、捕虜の扱いや銃の管理を巡り、責任を問う。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

なんか、やたらかわいい顔して、どうしたんです?イザーク君。

やや反省の心持が見えるディアッカ君でしたが、自分が撃ったわけでなければセーフなのか、とちょっと思ったけど、それほどにディアッカもまだ子供だったということなのかな。

ナタルさんの、ラミアス艦長に対する何らかの感情が、何らかあるのは見えるのだけど、どーなるんでしたっけね、この先。(本当に覚えてない…)

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30.「約束の地に」 | 機動戦士ガンダムSEED

30.「約束の地に」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-32
  • サブタイトル:「約束の地に」
  • 再放送日:2024年9月3日(火)22:29~

あらすじ

多くのものを失いながら、アラスカの地球連合本部に辿り着いたアークエンジェル。だが基地への下船許可も下りず、艦内待機を命じられる。命からがらたどり着いた本部での仕打ちに、クルーたちは一抹の不安をよぎらせる。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

民間女子相手とはいえ、後ろ手に取られた仰向け状態からよくかわしたなディアッカ、と思うけど、ホントに先生どこ行ったのよ。捕虜よ?

かの有名な「コーディネーターなんてみんな~」のシーンでしたけど、あらためて観なおして、フレイが今までに「言葉にした言動」と「言わないで示した態度」を思い返すと、トンデモ発言キャラとして観ていたけどだいぶ印象が変わってくるトコロがあるね。

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29.「慟哭の空」 | 機動戦士ガンダムSEED

29.「慟哭の空」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-31
  • サブタイトル:「慟哭の空」
  • 再放送日:2024年8月27日(火)22:29~

あらすじ

ストライクとスカイグラスパー2号機の交信が共に途絶し、アークエンジェル艦内は混乱を極めた。しかも、満身創痍のアークエンジェルに、ザフトの追撃の手が迫りつつある。一刻も早く、この現場から離脱せねばならない…行方不明の仲間を残して?

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

あまりの爆風で宇宙(プラント?)まで飛んで行ったのか、キラ。

ここから以降フリーダムをもらってくるあたりの流れを全ッ然覚えてないんだけど、別に複製されたキラとかじゃないんだよね?あーこわい。

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28.「閃光の刻」 | 機動戦士ガンダムSEED

28.「閃光の刻」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-30
  • サブタイトル:「閃光の刻」
  • 再放送日:2024年8月20日(火)22:29~

あらすじ

ザラ隊のブリッツを討ったキラを待っていたのは、コジロー・マードックや整備兵の賞賛の声だった。拳を握りながら、やりきれない気持ちで聞くキラ。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

前話から間髪入れずトールの首が飛び、やられたからやり返すの引くに引けない状況を作ったところでの、自爆によるキラとアスランの戦いの決着。隙が無くてスバラシイ…とゆうかしんどい!

ところでこないだから変わった新しいOPに出てくる羽根のついたMSはなんなんだい?とはならないのだろうかと余計な心配をしてみる。

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27.「さだめの楔」 | 機動戦士ガンダムSEED

27.「さだめの楔」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-29
  • サブタイトル:「さだめの楔」
  • 再放送日:2024年8月13日(火)22:29~

あらすじ

修理と補給が終わったアークエンジェルは、オーブから出航準備に入る。一方、アスランたちザラ隊は、オーブ領海の外で網を張り待ち構えていた。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

展開知ってるのに、当時の1000倍くらいショック受けてる。ニコルの「アスラン、逃g…」のセリフの切り方が鬼畜。

なんか同時に死んだイメージが強いけど、トールはこの時点ではまだどんどんフラグ立ててんだね。すごいベッタベタな展開をTVシリーズであることの特性を生かして丁寧に積んであるのすごい。

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26.「キラ」 | 機動戦士ガンダムSEED

26.「キラ」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-28
  • サブタイトル:「キラ」
  • 再放送日:2024年8月6日(火)22:29~

あらすじ

マリューらの計らいで学生クルーたちは、オーブ軍本部でそれぞれの両親と面会することになった。久しぶりに再会した親子はお互いの無事を確認し、喜びに浸る。そんな中、父を亡くし面会者のいないフレイ。そしてキラもまた、両親との面会を断る。エリカから依頼があったM1アストレイのOS開発に忙殺されて…キラはそう言い訳する。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

おなじみフェンス越しの邂逅のシーン、何の感慨も当時はなかったんだけど、ちょっと泣きそうになりながら観てたね自分。特別EDめちゃくちゃいいじゃないですか。

本当に腹立つ女だなとフレイのおもしろ言動ばかりに気を取られてた(んだと思う)当時だったけど、ここでキラとカガリの出生についての前置きがあったんだねびっくり。キラが両親との面会を拒んだ理由とかも、分かりやすいセリフと本人の言動に気を取られたけど、うまいこと組み立てられてたんですね。

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25.「果てなき輪舞」 | 機動戦士ガンダムSEED

25.「果てなき輪舞」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-27
  • サブタイトル:「果てなき輪舞」
  • 再放送日:2024年7月30日(火)22:29~

あらすじ

オーブのドックでは、戦闘で傷ついたアークエンジェルの修理が進んでいた。モルゲンレーテ社の技術者エリカ・シモンズ。M1アストレイの開発責任者でもある彼女は、アークエンジェルから提出されたデータを分析していた。彼女はこれまでのストライクの戦闘データを解析し、キラの高い能力値に驚嘆する。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

これまでの総集編エピソードと劇中話を上手いこと短縮されていてお見事だなってなるなど。

そもそもXシリーズの開発は、中立国のくせして国主導で連邦と結託して行ったことでよいのかしら?それともこのモルゲンレーテ社の独断なの?このへんよくわかってない。

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24.「平和の国へ」 | 機動戦士ガンダムSEED

24.「平和の国へ」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-25
  • サブタイトル:「平和の国へ」
  • 再放送日:2024年7月23日(火)22:29~

あらすじ

オーブ近海で、熾烈な戦闘を繰り広げるアークエンジェルとザラ隊の4機のガンダム。中立国オーブを目前にして、ザラ隊の絶妙なコンビネーション攻撃の前に、アークエンジェルは次第に追い詰められていく。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

なんかみんなエリート風な装いでいたからそのつもりで観てたけど、ザラ隊、実はポンコツなのでは?

仮にも同系機を4倍擁しているのにも関わらず。支援機に落とされてるし。キラがすごいのか、ムウがすごいのか、アークエンジェルが硬いのか。

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23.「二人だけの戦争」 | 機動戦士ガンダムSEED

23.「二人だけの戦争」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-24
  • サブタイトル:「二人だけの戦争」
  • 再放送日:2024年7月16日(火)22:29~

あらすじ

被弾したカガリのスカイグラスパーは、イージスを空輸中の輸送機を撃墜し、そのまま無人島に不時着した。そこで彼女は、輸送機に乗っていたアスランと砂浜で遭遇する。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

今この瞬間どうなるかよりも先に、争いを止めなきゃいけないっていう使命が優先されてしまうっていうカガリの思考がよく出ている回だな、って改めて感心しちゃうなど。

これって一応ドアンのエピソードのオマージュなのか…?

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22.「運命の出会い」 | 機動戦士ガンダムSEED

22.「運命の出会い」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-23
  • サブタイトル:「運命の出会い」
  • 再放送日:2024年7月9日(火)22:29~

あらすじ

アスラン、ニコル、そしてクルーゼが合流し、クルーゼ隊は久々に全員が集結した。クルーゼはオペレーション・スピットブレイク発動のため身動きの取れない自分に代わって、アークエンジェル追撃の隊長としてアスランを任命する。不満ながらお手並み拝見、と開き直るイザークとディアッカ。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

自分で載ったらいいと煽っといて邪魔だはなくないかと思わなくもないですが、フラガ大尉。

民間人の雇用が気軽すぎてすごいけど、あれ?この時点でカガリの正体はバレてるのかしら???

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21.「紅に染まる海」 | 機動戦士ガンダムSEED

21.「紅に染まる海」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-22
  • サブタイトル:「紅に染まる海」
  • 再放送日:2024年7月2日(火)22:29~

あらすじ

激闘の末にバルトフェルドを倒したストライクとアークエンジェルは、アラスカに向け進路を取る。なぜか「明けの砂漠」のカガリまで、自分は必要だと主張し、強引にアークエンジェルに乗り込んでくることになってしまった。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

なんとなく船底が浅くてカタパルトデッキに海水ジャージャーはいらないか心配にはなるけど、海上を航行するとやっぱりエネルギーの節約になるんだろうか、宇宙戦艦て。

SEED水泳部の皆さん大活躍。…そーいえばSEEDFREEDUMのズゴックさんは水泳部ではないのよね?

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20.「砂塵の果て」 | 機動戦士ガンダムSEED

20.「砂塵の果て」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-21
  • サブタイトル:「砂塵の果て」
  • 再放送日:2024年6月25日(火)22:29~

あらすじ

ジブラルタル基地にいたイザークとディアッカが、レセップスに合流した。アークエンジェル撃破に向け、兵力は多い方がいいと戦力増強を受け入れる「砂漠の虎」バルトフェルド。一方アークエンジェルとレジスタンスも、レセップスとの決戦に向けて動き出した。その直後、巨大な爆炎が大地を包んだ。レジスタンスが事前に仕掛けていた地雷原が突破されたのだ。「砂漠の虎」が本気で牙を剥いて来たことを知るレジスタンスたち。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

砂漠の虎は、若者に戦いの無常さを命を賭して伝えきったね。ありがとうバルトフェルトさん、さようならバルトフェルトさん。

…確かに散ってるんだけどなぁ…?あれぇ…?

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19.「おだやかな日に」 | 機動戦士ガンダムSEED

19.「おだやかな日に」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-20
  • サブタイトル:「おだやかな日に」
  • 再放送日:2024年6月18日(火)22:29~

あらすじ

久し振りに訪れた休日に、アスランはラクスの家に向かうべくエレカを走らせていた。プラントの高級住宅街にあるクライン邸にて、仲睦まじく、おしゃべりを楽しむ二人。アスランはラクスから、今もキラがプレゼントしたトリィを大切に持っていると聞き、やるせない気持ちになる。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

ハロにガッツリ書き込んだヒゲはお手伝いさんたちが溶剤しみこませたキムワイプでふき取ってるんだろうか…。

画像と音声識別で開門するテクノロジーもありつつ、執事みたいな人もいるってゆうギャップにもなんかしらの意味があるのかしらね。

あと未だにプラントのコロニーの仕組みがわかってないんだけど、円錐の底面に町がある感じなのかしらね。どーなってんのあれ。

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