映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション(2026年製作の映画)
- 上映日:2026年07月24日
- 製作国・地域:日本
- 上映時間:62分
- ジャンル:アクション、ファミリー
- 配給:東映
あらすじ
警察庁が爆破された。実行犯は、万津莫=仮面ライダーゼッツ。
警察組織のトップである国家公安委員会は怪事課に対し、直ちに莫を捕らえるように命じた。
しかし、小鷹賢政=仮面ライダーノクス、富士見やなすかは、莫がそんなテロを起こしたとは、にわかに信じられなかった。
一方、国家公安委員長の玖門宗馬は、全国民に向けて、万津莫と彼が所属する諜報機関『CODE』が「倒すべき敵」であると宣言し、誰もが莫への憎しみを募らせていく。
そんな中、国民的タレント・ねむも、全国民に向けて、緊急ライブ配信を始める。
が、人々はねむの言葉すらも、フェイクではないか?と疑念を抱く。
莫の無実を確信する小鷹は、真犯人の影を追い続けた。
『世界を救うために戦ってきた男が、世界から非難されている現状は見過ごせない』
ついに、すべての黒幕“仮面ライダー夢現”に辿り着く!
莫=ゼッツと小鷹=ノクスは共に夢現に立ち向かうが、“白昼夢”を駆使するその圧倒的な力に二人は徐々に追い詰められていく……。
やがて、夢現が企んでいる、恐ろしい計画が明らかになろうとした時、莫が選択する非情な決断、そして思いがけない行動とは……?
すべてが少しずつおかしな世界で、壊れていく莫と小鷹の――そして人々の運命。
これは、まだやり直せる現実なのか、それとも取り返しのつかない悪夢なのか?
ゼッツ史上、空前絶後のミッションがスクリーンで繰り広げられる!
Filmarks-映画情報- https://filmarks.com/movies/128021
毎週追っているのに全く理解が追い付かず、完全に雰囲気で楽しんでおりますゼッツですが、いつか理解できる瞬間があるのではないかと強く信じ、劇場版もしっかり観て参りましたよ『映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション(2026年製作の映画)』ッ!
ひとこと感想
ここに至るまでほとんど理解できてないのにもかかわらず、codeエージェント大集合の絵面には、自分で思ってる以上に感情揺さぶられてヤバかったです。超おもしろかったーッ!
以下ネタバレ含むよ。
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