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まとめ | Fate/strange Fake

Fate/strange Fake(2026年製作のアニメ)

  • 公開日:2026年01月03日
  • 製作国・地域:日本
  • 制作会社:A-1 Pictures
  • 放送時間:TOKYO MX 毎週土曜 23:30~

あらすじ

“偽り”の聖杯戦争、その戦端が黎明を告げる。

公式サイト https://fate-strange-fake.com/

結構なんだかんだシリーズ作品いろいろかじってるつもりなんだけど、いまだによくわかってないFateシリーズ。とりあえずがんばって乾燥文書くよ。

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00.「Whispers of Dawn」 | Fate/strange Fake

00.「Whispers of Dawn」 | Fate/strange Fake

  • 話数:TVSP
  • サブタイトル:「Whispers of Dawn」
  • 初回放送日:2026年1月3日(土)23:30~

あらすじ

聖杯戦争。それは万能の願望機を求め、七人の魔術師とサーヴァントが覇を競い合う殺し合い。冬木の地で行われた第五次聖杯戦争終結より幾年。アメリカ合衆国、スノーフィールドの地において観測された聖杯の予兆。盤上に集うイレギュラー尽くしのマスターたちに、次々と召喚される規格外のサーヴァント。そこに顕現する戦いが満たす器は、偽りか真実か。前代未聞の聖杯戦争がいま、幕を開ける──。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

聖杯戦争ってもーちょっと長期スパンでやるんじゃなかったんだっけ?需要があるのか。そりゃああるのか。

結構観てると思ってるつもりなんだけど、毎回新鮮な気持ちでわからないFateシリーズ。今回ものっけからわからんのぜ…ッ!

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01.「英霊事件」 | Fate/strange Fake

01.「英霊事件」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第1話
  • サブタイトル:「英霊事件」
  • 初回放送日:2026年1月3日(土)24:30~

あらすじ

砂漠にてアーチャーとランサーが繰り広げた規格外の戦闘により、さまざまな勢力が聖杯戦争の開幕を知ることとなった。事態が混迷を極めていく中、情報の把握と操作に奔走するファルデウスの監視の目が、スノーフィールドに新たに現れた一人の少女を捉える。行き場なく街を歩く彼女の名は、アヤカ・サジョウ。その身体には、令呪に似た紋様が刻まれていた。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

多種多様に動く個性的なキャラクターが一気に出てきて混沌を極めるところにFateシリーズの面白さがあるんだろうな。

なのでついていけなくなるところは正直、ある。主人公に視点絞ってみるかと思ったんだけど、ど、どれだ?誰が主人公だ???

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02.「群像 VS 虚像」 | Fate/strange Fake

02.「群像 VS 虚像」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第2話
  • サブタイトル:「群像 VS 虚像」
  • 初回放送日:2026年1月10日(土)23:30~

あらすじ

オペラハウスでの騒ぎにより、スノーフィールド市警に拘留されるセイバーとアヤカ。聖杯戦争の秘匿を意識することもなく、警官の聴取に応じるセイバーを扱いあぐねるオーランドだが、そんな彼のもとを一人の男が訪ねる。ハンザ・セルバンテス──彼は偽りの聖杯戦争を監督すべく、聖堂教会より派遣された神父だった。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

あ、本編と状況が違いすぎて情緒オカシクなるタイプのエンディングだー。と思ったら、アサシンのひとてつなぎ拒否しててワロタ。

おいおい、なんてこった使徒まで出てきたじゃないか。…ッて、使徒って誰?なに?あ、へぇー、月姫の。あったね。へへー。

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03.「英霊なき戦い」 | Fate/strange Fake

03.「英霊なき戦い」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第3話
  • サブタイトル:「英霊なき戦い」
  • 初回放送日:2026年1月17日(土)23:30~

あらすじ

アサシンのマスター、ジェスター・カルトゥーレの参戦により窮地に陥る”二十八人の怪物”たちだが、そこにハンザが介入。彼は聖杯戦争の監督官としてではなく、死徒を誅する代行者としてその拳を構える。サーヴァントを排した舞台の上に残された二人がいま、英霊なき戦いの口火を切る。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

ブラッドブリードな感じの人も、ロボ神父も、キレどころが難しい。

ギルガメッシュなひとは、ものすごい”外弁慶”なのだね。元気いっぱい。

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04.「半神達の追走曲」 | Fate/strange Fake

04.「半神達の追走曲」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第4話
  • サブタイトル:「半神達の追走曲」
  • 初回放送日:2026年1月24日(土)23:30~

あらすじ

警察署での戦闘から一夜が明け、事態の対処に当たるオーランドのもとをフランチェスカが訪れていた。飄々とした態度を崩さないフランチェスカに苛立ちを隠せないオーランド。しかしそんな彼らの眼前を掠め、一迅の矢がクリスタルヒルに陣するギルガメッシュとティーネへと放たれる。続けて放たれた第二矢を迎撃し、二人が赴いた先の渓谷には、二騎目の弓兵が待ち構えていた。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

英霊な皆さんの歴史に比べて、現代楽器の歴史ってめちゃくちゃ浅いんだよなぁ、というところになんかちょっとグッときちゃいました。

わ、今年のカブトムシの英霊さん、めっちゃしゃべる…ッ!

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05.「スターパフォーマー《真打ち》達の宴」 | Fate/strange Fake

05.「スターパフォーマー《真打ち》達の宴」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第5話
  • サブタイトル:「スターパフォーマー《真打ち》達の宴」
  • 初回放送日:2026年1月31日(土)23:30~

あらすじ

渓谷での戦闘より幾ばくか時計の針を戻した頃。沼地の洋館で、一人の傭兵がサーヴァントの召喚を行おうとしていた。彼のコードネームはシグマ。世界への願望も、何かを残すつもりもない──がらんどうの彼に偽りの聖杯が選んだサーヴァントは、通常の聖杯戦争では召喚し得ない、あまりに特異な英霊だった。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

よし。5話まで来たが全く何が起きているのかがわかんないぜ。

あっ!エンディングの絵が変わったね!わかった!気づいた!

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06.「彷徨える王のロックンロール」 | Fate/strange Fake

06.「彷徨える王のロックンロール」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第6話
  • サブタイトル:「彷徨える王のロックンロール」
  • 初回放送日:2026年2月7日(土)23:30~

あらすじ

留置場を後にしたセイバーとアヤカは、同盟相手を求めてスノーフィールドを彷徨う。やがて二人が足を踏み入れたのは、先刻アーチャーと規格外の戦闘を繰り広げたサーヴァント──ランサーが居を構える森林地帯。自らが与するに相応しい相手か否か、武技をもって問われたセイバーは、獅子心王としてその宝具を開帳する。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

言ったもん勝ちエクスカリバー面白強すぎるな。

リチャード王のキャラクターはなんかどっか既視感があるんだけど、煉獄さん味があるからかな?

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07.「神は黄昏より舞い戻り」 | Fate/strange Fake

07.「神は黄昏より舞い戻り」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第7話
  • サブタイトル:「神は黄昏より舞い戻り」
  • 初回放送日:2026年2月14日(土)23:30~

あらすじ

セイバーとランサーの決闘から時は前後し、魔術世界を憎む少女、ハルリ・ボルザークがサーヴァントを召喚していた。だが、顕現したのはあまりに御しがたい異物のごとき英霊。その腕に腹を抉られ、彼女の命は露と消えようとしていた──一人のホムンクルスが、倒れ伏すその手をとるまでは。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

なんだろう、鉄人28号とかかな。いけるんだよね?そーゆーのでも。

誰が誰なのか、なんだったらマスターなのかサーバントなのか、魔術師なのかパンピーなのか、人なのかそーじゃないのか、どれもあやふやでギリギリ過ぎて、全然話に入っていけない…。

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08.「三流喜劇の舞台裏」 | Fate/strange Fake

08.「三流喜劇の舞台裏」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第8話
  • サブタイトル:「三流喜劇の舞台裏」
  • 初回放送日:2026年2月21日(土)23:30~

あらすじ

破損した宝具の修繕のため、キャスターの魔術工房へと数人の「二十八人の怪物」が遣わされていた。先の戦闘で右腕を失った警官ジョン・ウィンガードは、それでもなお聖杯戦争に挑む意気をキャスターより問われる。一方で、街を包む不穏な魔力を察知したフラットとバーサーカーは、警察署への侵入を試みていた。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

ロボやサイボーグにはやっぱ憧れますよね男の子はみんな。

信じる神が何かによって、何になるか、のおはなしとして、うまくできてて素晴らしいなと思ったけど、strange fakeのお話としては何一ついまだにわかってない。え?これ1クールでは終わらないよね???

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09.「悪夢は倫敦の暁と共に」 | Fate/strange Fake

09.「悪夢は倫敦の暁と共に」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第9話
  • サブタイトル:「悪夢は倫敦の暁と共に」
  • 初回放送日:2026年2月28日(土)23:30~

あらすじ

椿を保護すべく病院前に集結した「二十八人の怪物」たちの前に、巨犬を駆る真アーチャーが現れる。聖杯戦争の敵対者として椿を屠らんと現れた真アーチャーに対峙する警官隊とバーサーカー、そして混沌に誘われるが如く集結するサーヴァントたち。斯くして、スノーフィールドの聖杯戦争は混迷の渦中へと突入する。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

ドンパチの規模がなんかもうよくわかんないことになってきてるけど、何となく警察署長の人の見通しの甘さみたいなものは感じなくもない。

…あらすじ読んで初めて気が付いたけど、真アーチャーってなに???あああ、何もわからない…。

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10.「黄金と獅子」 | Fate/strange Fake

10.「黄金と獅子」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第10話
  • サブタイトル:「黄金と獅子」
  • 初回放送日:2026年3月7日(土)23:30~

あらすじ

バーサーカーを退けた真アーチャーは、絶望を体現するかの如く警官隊の前に立ち塞がる。一方でアーチャーに対峙するセイバーはその迅さと宝具の連射により、英雄王に対抗せんと戦場を駆ける。そんな中、セイバーによる無尽蔵を思わせる宝具の連射を目にしたハンザは、その源たる魔力を供給するアヤカにある疑問を向ける。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

なんでもエクスカリバー大炸裂で面白かった。

がしかし、なんにも話が分からない…。わからないなりになんだろうかこの既視感はと思ってたんですけど、あのアベンジャーズシリーズ見ててよくなる「どーも、私です。」的なあの展開ですね、あの感じがある。

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11.「蒼ざめた騎士」 | Fate/strange Fake

11.「蒼ざめた騎士」 | Fate/strange Fake

  • 話数:第11話
  • サブタイトル:「蒼ざめた騎士」
  • 初回放送日:2026年3月14日(土)23:30~

あらすじ

セイバーを降したアーチャーだが、英雄王もまたフィリアの介入により、宝物庫を閉ざされ地に伏した。しかし転ずる戦局に惑う間もなく、突如街を覆う巨大な霧。警官隊が、フラットが、ハンザが、それぞれの陣営の者たちが為す術なく黒霧に包まれていく。目を覚ましたシグマが横たわっていたのは渦中の少女、繰丘椿が動物たちと戯れる庭園だった。

公式ホームページより引用 https://fate-strange-fake.com/story/

ひとこと感想

アヤカがそもそも誰だかわかってないで観てるので、誰だ?と言われても誰なんだろうか…?どうしよう何もかもわからない…。

あと修道ガールズさんたち、いつの間に何であんなハレンチなことに?

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