










がんばってNTE進めていますが、高級車と制服ゲットしたところでモチベーションが低下中。とりあえずしゃしんとってかわいいかわいいしてます。
太田晃博作画展 2nd(2026年の展覧会)
『ゲゲゲの謎』でもおなじみのあの波打つような線によるアニメーションの原画が拝めるとのことで、観に行ってまいりました『太田晃博作画展 2nd | 東映アニメーションミュージアム』ッ!もう中庭のサイヤ人ポッドでテンション上がっちゃってウキウキでした♪
◇ひとこと感想
こんなにも手間暇のかかる総合芸術がタダでテレビで観られるのやっぱどー考えてもおかしくないだろうか。百歩譲って劇場版などは映画料金払ってるけどこんなものでもとが取れるわけなくないだろうか…。もうほんと感謝しかない。ありがとうございます。素晴らしい作品を。すべてのアニメーター様に幸あらんことを。





GWのガンプラ祭りの傍ら、ちょうどNTEがリリースだったんで、みんなで始めてみまして。久しぶりに毎晩パソコンつけて一日一時間ゲーム生活しています。おかげで録画消化が滞る滞る。

ミントがたいそうかわいいですね。Sキャラじゃないけど頑張って主力にしてます。







NHKスペシャル「恐竜超世界3 化石の“常識”を覆せ!」(2025年制作のドキュメント)
想像を超える恐竜の姿に迫る科学者の挑戦に密着!これまで謎だった「恐竜の声の復元」に化石からわかってきた恐竜の聴覚を手掛かりに世界で初めて挑む。ティラノサウルスVSトリケラトプスの戦いの声を復元!また、化石には残っているはずのない“ナマの生体情報”を取り出そうという挑戦も。さらに日本の海で20m超えの超巨大軟体動物が海竜と争いながら暮らしていた姿が見えてきた。型破りの視点で恐竜時代の“真実”に迫る。
恐竜超世界3 化石の“常識”を覆せ! – NHKスペシャル – NHK https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/EZQ7QWL7V8/
ちょっと面白かったのでメモしておこうと思って。
化石からたんぱく質を取り出すことに成功してしまったが故、本来骨の研究者だった教授が恐竜研究の世界へ飛び込む人生を選択する、っていうストーリー、まじで映画過ぎてふるえる。
確か何年か前にそういったことに成功したという映像はドキュメントで観てたけど、ここまで先に進んでたんですね。なんというかめちゃめちゃ面白いし興味深いので、どーかこの人の研究がつつがなく、潤沢な資金を得られて、健やかに研究が進んでほしいなって思いました。
なにより面白い世界だよなぁ…!めっちゃ夢がある!ただそれと同時に人類の終わりの始まりを感じてしまう程度にはジュラワ脳です。
遠藤正明 生誕祭 2025(2025年開催のライブ)
前々から休みとってたのに当日仕事入れられてどーしよーかと思ったけど、なんとか合わらせて早退して行ってきました!めっちゃ降りそうだったけど天気持ちましたね!
3曲目にやるLIVE in Baghdadは膝にクるですね…ッ!今年もめっちゃ熱かったー!あ、Rolling VANA Tシャツめっちゃいいなぁあれ、超欲しいってなりました。自作なのかな???
追記及びセットリストなど、以下に。
(さらに…)FUJI ROCK FESTIVAL ’25全世界無料独占ライブ配信(2025年開催の配信ライブ)
Amazon Music(アマゾンミュージック)は、オフィシャルサポーターとして参画している国内最大級の野外音楽フェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL ’25」(フジロックフェスティバル ‘25)を7月25日・26日・27日にPrime Video(プライム・ビデオ)とTwitchで全世界無料独占ライブ配信します。
Amazon musicより抜粋- https://www.aboutamazon.jp/news/entertainment/amazon-music-fuji-rock-2025-live-streaming-timetable
今年の配信はアマプラで観られるということでしたが、残念ながらリアルタイム配信のみで、巻き戻し機能やアーカイブ、繰り返し放送などはないとのこと。ぐぅー!観たいアーティストもいるので24h限定アーカイブだけでもなんとかならんもんかと思いましたが、タダだし!しょうがない!観られるだけでも良しとしなければ…ッ!
いつか行きたいとは思うものの、もう今の体力じゃ無理だよなぁと思いつつ、やっぱ見てしまうとあこがれが止められませんな。今年も面白かったー♪
以下、配信で観ることが出来たアーティストさんたち。
(さらに…)「Song Collection from The Rose of Versailles/澤野弘之」リリースということで、超楽しみにしてたので朝から早速DLL。やっぱかっこいいなー。
テーマ曲の「The Rose of Versailles」の1回目の「宿命さえ愛で」のンあーいでぇ♪のところの沢城さんの声が超好きすぐる。あとメロディを維持しながらコード進行の変化で、前半の華やかさから後半の緊張感へ持って行く感じが、映画の全編を集約しててめちゃめちゃカッコイイ(゚∀゚)!!でした。
クライマックスの革命シーンのBGで突然Tielleさん歌いだしたな、と劇中思ってしまってたんだけど、思ってしまったのはこの作品が「ミュージカルなのかもしれない」と思って観てたからこその違和感だったからで、よくよく聞いてみたらこれって、オスカルが「軍神マルスの申し子」って言ってた時に流れてた「Child of Mars」のリアレンジなのね。しかもタイトルが「Libération」ってあたりが、軍神の子として民の”解放”ため戦う姿と、オスカルにもたらされた”解放”の瞬間を、挿入歌という形で演出したのかなと思うと、めちゃくちゃ胸熱だなと思ったりなんだり。
そうか、このアニメ映画は「ミュージカル」ではなくて、まさにガンダムUCなどで形にした、”外連味たっぷりの表現を演出する装置”として”劇判に歌物を使う”、いわゆる「澤野弘之節(勝手に命名)」の総決算的なものだったんですな。そう思うとめちゃくちゃしっくりきた。各所で盛り込まれるキャラクターによる歌唱シーンはキャラクター自身が歌う心情の吐露のようなミュージカル的表現というよりも、どちらかというと、”挿入歌として使われるキャラクターソング”とか、テレビシリーズ構成で流れる”特殊エンディング”みたいな感じなのかもしれないですね。これ、30分アニメ構成にしたら全然見え方・聴こえ方ちがってくるんじゃないかなぁ?
そう。「The Rose of Versailles」の「さっさぁーげたぁーいっ」って入ってくるところで、おおお、どしたどうしたアンドレ?ってなってしまうのは、あれを歌劇のテンションで読み取ろうとしてしまうからなんか面白くなっちゃうのよね。”歌劇曲”と”挿入歌やキャラソン”を、そーいう違いで無意識的に仕分けてた自分自身に、なんというか一番の驚きを感じました。
いろいろ書いてますけど総じて言いたいのは、とにかくめっちゃいいです、このアルバム。超好き。
(さらに…)NHKスペシャル「量子もつれ アインシュタイン 最後の謎」(2024年製作のドキュメント)
アインシュタインでさえ解けなかった謎「量子もつれ」が証明されノーベル賞に輝いた。テレポーテーションなどSFの世界が実在することを示唆するこの現象。全く新しい暗号通信や超速コンピューターが実現し、人類を新たなステージに導くと期待が高まっている。難解とされるこの現象を、天才たちの力も借りて映像化。100年に渡る科学者たちの苦闘を描き出す。語りは量子もつれに興味津々の宇多田ヒカルさんと春風亭一之輔さん。
NHK https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/BX6PWY3N59/
うすうすは気がついていたんです、玄関開けるまで外の世界なんてないんじゃないかって。やっぱそうだったんですね。ヤバイ。めっちゃ面白かったー!
冒頭、もうのっけから、だめだ全然わからん感が半端ありませんでしたが、見事何もわからなかったことがわかってよかったです。やっぱネコちゃんは箱を開けるまで生きているかいないかわからんのだな!
ネジリンが門をくぐるときに大いなる宇宙意志から指示を受けてるのはわかったけど、なんで宇宙の果て同士で実験しなきゃならなかったんだっけ?もう話を思い出そうとしても何も思い出せないからもっかいNHKプラスで観ようかなと思うけど、寝ない自信がない…!
アインシュタインが「量子もつれなんてこと起きるわけないじゃん」っていうのを、証明できるかもしんないという数式を作った人がいて、それを見た実験屋さんが証明したんだけどアインシュタインのファンだったから彼を否定するのがショックだった、っていう流れが、「とてももつれてるなぁ。」と思ったんですけど、そーゆーことじゃなかったみたいです。
いやでもホント、科学のハナシは、わっかんないけどめっちゃ面白いですよね。とりあえず今年はもうもつれたまま年を越したいと思います。まめ子もつれ。
(さらに…)遠藤正明 生誕祭 2024(2024年開催のライブ)
コロナ明けて3年ぶりくらいにライブハウス行ってきましたよ!
ブンブンジャーのとこで写真解禁してくれたのはうれしかったのだけど、まだ慣れてない最新曲で、歌を聴きながら、コール&レスポンスしつつ、ブンレッドを応援して、写真を撮る。とか、「やることが多すぎる!」ってちょっとなりましたが、めっちゃめちゃ楽しかったー、サイコー!
(さらに…)としまビールフェス・DAY1(2024年のライブイベント)
コロナ明けはじめてじゃないかと思われる、声出しOKなライブイベント参加で涙出るほど超楽しかったんですが一方、あまりの久しぶり過ぎるスタンディングライブで、かかとの骨砕けたのかと思う激痛が。体力激減でえらいことに。
(さらに…)大好きな曲。
ひとつの映画を観たかのような一曲に、若かりしまめちちはめちゃくちゃ感動しましたし、いまも聴いてはじんわりします。ライブ演奏の映像、これで初めて見たけど、アレンジもかっこいいですね。サイコー。
私はあなたの歌とピアノに人生を彩られました。いつまでも聴き続けます。素敵な歌をありがとうございます。
風のプリンセス – 短編映画 (ナウシカ トリビュート)(2023年製作の映画)
WIND PRINCESS – SHORT FILM (NAUSICAÄ TRIBUTE)
This is not an official licensed product. This independent non-profit short film is entirely self-funded and was made in Brazil as a tribute to the great artist Hayao Miyazaki, who has always been an inspiration to me. We are not a large company. Rather, we are a group of friends who have been working on this project for almost 7 years, fueled only by our love of the art. The film is free of charge, as our only aim is to pay homage to Mr. Miyazaki and the entire wonderful team at Studio Ghibli. BECOME A MEMBER OF THIS CHANNEL OR HELP ME TO MAKE MY FIRST FEATURE FILM:
Youtubeより https://youtu.be/LC4rfauJKPc?si=NRT1qWGXePS2UUBt
巷で噂の自主製作実写版風の谷のナウシカ、「風のプリンセス(WIND PRINCESS – SHORT FILM (NAUSICAÄ TRIBUTE))」拝聴致しましたー!いやほんと、すごい時代になったよね、自主製作でここまでのものが作れて、なおかつ世界に発信出来て、日本の片隅でかすかに息してるだけのまめちちみたいな人間が目にすることができるなんて。いやすごいよ。
王蟲の複眼をさらに複眼にアレンジしたことで虫っぽさが増してなかなかアイデアだなー、なんて思いながらよく見てたらレンズの溝に毛みたいの生えてて、あれ持って帰ったら風の谷のお子達「姫ねえさまぁ…(震え)」ってなりやしないかと余計な心配をしました。が!すごい!素晴らしい愛に満ちた作品で感動しました!!
以下ネタバレ含むよ。
(さらに…)NHKスペシャル「OSO18 ”怪物ヒグマ”最期の謎」(2023年製作のドキュメント)
“怪物ヒグマ”OSO18の最期は、あまりにもあっけないものだった。本来肉食ではないはずが牛を襲い続ける特異性、わなを見抜く高度な知能、人間を極度に警戒する慎重さ。しかし、その日は人を恐れるそぶりも見せず、射殺された。OSO18と判明した時には、骨や内臓は処分、肉はジビエとして全国各地に流通していた。謎のヒグマは、いったい何者だったのか。取材班は正体を解き明かす重要な手がかりをつかむことになった。
公式サイト https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/2GW172QLPZ/
ちょっと面白かったので、観たことメモしとこうと思って。
熊が野生を失った原因は人だ、と問題提起を呼びかける中、ウマイウマイと笑いながら東京で熊肉食ってる人たちのインタビュー流すの、「おぉ…、ブッ飛んでるなぁ…。」と思いました。いや、面白かった。
以下ネタバレ含むよ。
(さらに…)「ゆりかごの星」 | 機動戦士ガンダム水星の魔女
小節を音楽にするコンセプトにならって、主題歌についても同様に小説から起こした楽曲になっているそうで、その楽曲の原作小説という立ち位置で、先日公式サイトにて公開された「ゆりかごの星」、さっそく読んできました。無料公開とは太っ腹!
短いながらもPROLOGUEから第1話までをきっちりつないだ内容で、結構根幹に絡むお話で読みごたえがありました!問題は弟という位置でいいのか、僕っ子の妹なのか、解釈が分かれるところですかな!!w
マッマはやはり忘れてはいないのだね…、そりゃまあそうだよね…。それにしても、ここまでMSに人格を持たされてしまうと、きっと最終回で訪れるお別れ展開にまめちちはもう耐える自信がございませんことよ…。
(さらに…)