コミックのCMは何度か見かけてはちょっと読んでみたいなぁと思ってたらもうアニメ化。時代の流れの速さが怖いわ。ポストアポカリプス設定大好きなので、乾かしていこうかなと思いまーす。
- 01.「箱根」 | 終末ツーリング
芦ノ湖にアッシー的なものがいるように見えて、どのあたりの終末なのかがまだちょっと飲み込めないけど、すこぶる面白い。
- 02.「横浜・横須賀」 | 終末ツーリング
かわいい女子による週末ならぬ終末バイク旅をテーマにした今期のゆるアニメ枠だと思ってたのに、ちょっと待ってくれ、ガチ泣きしちゃったじゃないか。
- 03.「世田谷・新橋・有明・東京ビッグサイト」 | 終末ツーリング
ヨーコちゃんがみる夢が第三者視点だから、これはお姉ちゃんの記憶なんじゃないのか!とおもったらお姉ちゃんも出てきてンンンッ?ってなってる。
- 04.「秋葉原」 | 終末ツーリング
AIに対してアレルギー的な拒否反応が増えてきてしまった昨今だけど、あらためて、技術というものは人の願いや希望をつなぐものであるはずなんだ、ってことへの敬意が込められてるように感じられて、良い話だった。
- 05.「流山・利根川運河・木更津」 | 終末ツーリング
月の接近が高ぶらせていたのか、感情起伏の表現回でしたー。欠けてたなー、月。
- 06.「海ほたる」 | 終末ツーリング
なんなのその超回復。
- 07.「つくば」 | 終末ツーリング
今終末直前の公衆電話はだいたいそーゆう仕様なのか、たまたまここがそーなだけなのか。たまたまだよね?
- 08.「霞ヶ浦・モビリティリゾートもてぎ」 | 終末ツーリング
お姉ちゃんだと見せていたハングオンしてる写真の女性、髪色が黒ではなかったな…。
- 09.「モビリティリゾートもてぎ」 | 終末ツーリング
文明の魂が潰える瞬間、泣けちゃうー。またそれがHONDAなのもまたなんかグッとくるものがある。
- 10.「大洗・大谷・日光」 | 終末ツーリング
おそらくヨーコオリジンと思われる人物とお姉ちゃんの旅の様子から始まるエンディングテーマ、毎回グッとくるのだけど、特に、ちょいちょい挟まれる”世界の異変”のカットが、めちゃくちゃエッジの効いたスパイスで胸がギュッてなります。
- 11.「吉見百穴」 | 終末ツーリング
6~7世紀くらいに作られたものに1500年前に干渉したのだとしたら、終末からはやっぱ100年くらいってことなのかな。
- 12【終】.「ビーナスライン/シェルター」 | 終末ツーリング
終わりのせつなさと始まりの予感が当配分にないまぜになってて、すごいバランス感覚でよかったな。
- まとめ | 終末ツーリング
コミックのCMは何度か見かけてはちょっと読んでみたいなぁと思ってたらもうアニメ化。時代の流れの速さが怖いわ。ポストアポカリプス設定大好きなので、乾かしていこうかなと思いまーす。