34.「正義の名のもとに」 | 機動戦士ガンダムSEED

34.「正義の名のもとに」 | 機動戦士ガンダムSEED

  • 話数:PHASE-36
  • サブタイトル:「正義の名のもとに」
  • 再放送日:2024年10月1日(火)22:29~

あらすじ

オペレーション・スピットブレイク失敗の報に、混乱するザフト国防委員会。時を同じくして、ザフトが極秘開発した最新鋭MSフリーダムが奪われたことを知ったパトリックは、その奪取作戦にラクスが荷担していたことを、本国に呼び寄せたアスランに告げる。ラクスは国家反逆罪で指名手配中であり、二人の婚約も破談になったことを知り、愕然とするアスラン。苛立ちを隠せないパトリックは、ラクスらフリーダムの奪還とそれに関わった人物すべての排除に当たるよう、命令を下すのだった。

公式ホームページより引用 https://www.gundam-seed.net/seed/story/

ひとこと感想

プラント製ガンダムにNジャマーキャンセラーなるやべーものが積んであるということを、最後までなんのこっちゃわからんままにして観てました。あやまりますごめんなさい。

核を無効化するものを無効化するなんかなんですね。ああ、それはやべーですね。というか、ここにきて主人公へのパワーバランスに微妙に乗せてくる感じがまたよくできてるし、ラクスの裏切りがまた次の展開へ連なっていくのはお見事だなあ。

サイというキャラクターの役目がちょっとふんわりしているようにも見えてきた。どーなるんだっけかね、この先。

感想一気見

各話感想

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