52.「篤四郎さんの一番」 | ゴールデンカムイ 最終章

52.「篤四郎さんの一番」 | ゴールデンカムイ 最終章

  • 話数:第五十二話
  • サブタイトル:「篤四郎さんの一番」
  • 初回放送日:2026年1月19日(月)23:00~

あらすじ

 オストログの逃走を許した土方たちだが、都丹や有古の索敵能力を頼りに追跡を続けていた。追い込まれたオストログは、箱詰め作業場の藁苞に火を放ち再び逃亡。同じ頃、宇佐美に追い回されていた門倉は、ついに捕まり土方から託されていた刺青人皮を奪われてしまう。そこに尾形が姿を見せたことで、宇佐美と激しい戦闘に突入する。一方、杉元とはぐれて動力室に足を踏み入れたアシㇼパだが、そこに逃走中のオストログが現れ……。

公式ホームページより引用 https://kamuy-anime.com/story/50.html

ひとこと感想

宇佐美と門倉のシーンはほんと何見せられてんだろう感がスゴイ。

杉元の「誰から生まれたかよりも、何のために生きるかだろうが!」はあちこちで切り取られて素敵なセリフですけど、個人的には枕詞に「気持ち悪い理由で殺しやがって…。人殺しの風上にも置けねえぜ。って身もふたもないことゆってるところが好き。

感想一気見

各話感想

Share this content: