06.「二人の才女」 | 光る君へ

06.「二人の才女」 | 光る君へ

  • 話数:第六回
  • サブタイトル:「二人の才女」
  • 初回放送日:2024年2月11日(日)20:00~

あらすじ

まひろ(吉高由里子)は道長(柄本佑)と距離を取るため、そのライバルの左大臣家で間者を続けることを決断。一方、道長は道兼(玉置玲央)の口から、まひろの母の事件をもみ消したのが兼家(段田安則)であることを知り、一家が背負う闇の深さに戦りつを受ける。そんな中、宮中で勢いを増す義懐(高橋光臣)一派に対抗するため、道隆(井浦新)は若い貴族たちを招いて漢詩の会を催すことに。参加を申し出たまひろだったが…

公式ホームページより引用 https://www.nhk.jp/p/hikarukimie/ts/1YM111N6KW/

ひとこと感想

割とヌルッと始まった「風雲・漢詩の会編」でしたが、「これよりィィ!」くらいの勢いで始まったりはやっぱりしないんだなぁ、と思いつつも、けん制しあう斉信と公任眺めつつ、結構お前ら仲いいよな…、と思ったりなんだりする回でした。

清・少納言で切るんだな、と改めて思いましたが、そりゃそういう階位なんだからそうだよなとあらためて気付くなど。音と文字って結構頭でつながってないよなと思いました。

まとめ・各話感想

https://driedtext.typhoonikka.com/?p=13527

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