14.「星落ちてなお」 | 光る君へ

14.「星落ちてなお」 | 光る君へ

  • 話数:第十四回
  • サブタイトル:「星落ちてなお」
  • 初回放送日:2024年4月7日(日)20:00~

あらすじ

仕え先を探すまひろ(吉高由里子)は、土御門殿からの帰りに道長(柄本佑)と鉢合わせてしまう。久しぶりの再会だったが・・・。ある日、兼家(段田安則)は道長らを呼び、道隆(井浦新)を後継者にすると告げる。道兼(玉置玲央)は納得がいかず、激高する。やがて兼家が逝去。跡を継いだ道隆が摂政になり、独裁を始める。一方まひろ(吉高由里子)は、たね(竹澤咲子)に読み書きを教えていたが、厳しい現実が待ち受けていた。

公式ホームページより引用 https://www.nhk.jp/p/hikarukimie/ts/1YM111N6KW/

ひとこと感想

道兼ちい兄の捨て台詞が良かった。あの時代、OITOMAって奥さんでもスルッともらっちゃえる感じだったのネ?

たねちゃんの可愛さが異常。とんでもない女優さんになるね、あの子。

まとめ・各話感想

https://driedtext.typhoonikka.com/?p=13527

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