24.「忘れえぬ人」 | 光る君へ

24.「忘れえぬ人」 | 光る君へ

  • 話数:第二十四回
  • サブタイトル:「忘れえぬ人」
  • 初回放送日:2024年6月16日(日)20:00~

あらすじ

宣孝(佐々木蔵之介)から求婚され、さらには、周明(松下洸平)からも一緒に宋へ行こうと誘われるまひろ(吉高由里子)。しかし、心の内には道長(柄本佑)が…。一方内裏では、一条天皇(塩野瑛久)が定子(高畑充希)と生まれた姫皇子に会いたい気持ちを募らせていた。詮子(吉田羊)は一条の願いをどうにかかなえてあげてほしいと道長に懇願する。行成(渡辺大知)の案で、内裏の外で会えることとなったのだが…

公式ホームページより引用 https://www.nhk.jp/p/hikarukimie/ts/1YM111N6KW/

ひとこと感想

宣孝殿は手紙になっても声がでかいのワロタ。

朱様が「使えない間者など存在意義もないので斬ってしまえ」とか言わない割とイイ人だったのが意外だったなってのと、隆家はシジミにハマる程度には飲み散らかして流罪エンジョイしてたっぽそうでワロタ。

まとめ・各話感想

https://driedtext.typhoonikka.com/?p=13527

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