23.「我こそは江戸一利者なり」 | べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜

23.「我こそは江戸一利者なり」 | べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜

  • 話数:第23回
  • サブタイトル:「我こそは江戸一利者なり」
  • 初回放送日:2025年6月15日(日)20:00~

あらすじ

蔦重(横浜流星)が手掛けた狂歌の指南書などが売れ、耕書堂は大注目の本屋に。一方、誰袖(福原遥)は、直接オロシャと取り引きするよう廣年(ひょうろく)を口説くが…。

公式ホームページより引用 https://www.nhk.jp/p/berabou/ts/42QY57MX24/

ひとこと感想

階段落ちからの尻っぱしょりで登ってく蔦重、かっこよすぎて涙出た。

誰袖の密偵工作は単独でやってるのかと思ったらかぼちゃの二代目も噛んでるのね。だから紅葉さんも動いてたのか。大文字屋総出の一大プロジェクトなのね。

ふたことかんそうをかく

感想一気見

各話感想

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