42.「招かれざる客」 | べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜

42.「招かれざる客」 | べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜

  • 話数:第42回
  • サブタイトル:「招かれざる客」
  • 初回放送日:2025年11月2日(日)20:00~

あらすじ

歌麿(染谷将太)の美人大首絵で持ち直し、書物問屋も始めた蔦重(横浜流星)は、年が明けて身上半減から店を立て直した。歌麿の新作、江戸の「看板娘」を描いた錦絵も大評判となり、看板娘に会いたい客で各店は繁盛、江戸の町も活気づいていた。そんな中、てい(橋本愛)は蔦重に“子ができた”と告げる。一方、定信(井上祐貴)は、オロシャ問題や朝廷の尊号一件に対する強硬姿勢で、幕閣内で孤立し始めていた…。

公式ホームページより引用 https://www.nhk.jp/p/berabou/ts/42QY57MX24/

ひとこと感想

「借金のカタに俺を売ったのか」という言葉まで引き出しておいてまだ、実際これっぽちもそんなこと思ってない蔦の愚かさにあーあ、と思わず口をついてしまうなど。

油断があるんだろうとはいえ、あれだけ頭が回るのにどーしてなのかなー、っておもってしまう部分でもある。

感想一気見

各話感想

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